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スタッフインタビュー

  • 営業
  • 設計開発
  • プランニング
  • 運用保守
  • お客さまサポート

お客さまの課題・要望をお聞きし、最適な解決策をご提案

ネットワーク技術部 運用サービス課 テクニカルソリューショングループ 高橋 伸一郎 bit-drive歴 約4年

普段のお仕事を教えてください。

私の主な役割は、お客さまのネットワーク、サーバ環境をbit-driveに移行するにあたり、極力スムーズにトラブルなく、そして導入メリットが打ち出せるように技術的なフォローを実施することです。
具体的には、導入前に現状の環境、切り換えにあたってのご要望をヒアリングさせていただき、その内容を元に導入させていただく機器、サービスの構成を設計します。
そしてなるべくお客さまにご負担をかけない切換え方法を検討し導入をサポートさせていただいています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

メンバーも若手が中心で非常に活気がある印象を持っています。
また開発部門、運用部門、営業部門といった事業運営をしていくほとんどのメンバーが同じフロアで仕事をしておりますので、現場の意見がサービスに反映されるスピードが非常に早いと感じています。市販のサービスの組み合わせを行なっているだけの他社とはこのあたりで違いが出ているのだと思います。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

当時はVAIOのコールセンターでお客さまサポートを行なっていました。
いまでこそ当たり前になりましたが、当時のVAIOには他社にはない動画、写真、音楽等を管理するアプリケーションがバンドルされており、一般的なPCサポートだけに留まらず、マルチメディア系のアプリケーションのサポートに苦労した思い出があります。
実際のお客さまと直接お話しをする仕事だったので熱狂的なソニーファンのお客さまが沢山いらっしゃっるということを肌で感じるとても良い機会でもありました。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

ネットワークやサーバの切り換えというのは、お客さまからすると数年に一度の大きなイベント事だと思います。そこには障害のリスクもありますし、不安が大きいものだと思います。
我々は日々沢山のお客さまの切り換えに携わっておりますので、その経験を活かしお客さまのリスク、ご不安を極力軽減し、より良いITインフラへの切り換えをお手伝いできれば幸いです。

bit-drive営業部 営業1課 ダイレクトグループ 熊倉 麻友 bit-drive歴 約7年

普段のお仕事を教えてください。

bit-drive顧客数拡大のため、新規営業活動をしています。
テレマーケティングし、アポイントをいただけたお客さまやお問い合わせいただいたお客さまに対して訪問&提案をしています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

若い!明るい!楽しい!職場です。
ほぼ全部の部署が1つのフロアなので、顔を見ながら仕事ができ、難しい案件やイレギュラーな案件の相談もしやすい環境です。
また、個性的な人たちばかりなので毎日が刺激的で楽しいです。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

某通信会社で法人営業をしていました。
当時は長距離電話や国際電話サービスがメインでした。インターネット接続は128Kの専用線接続サービスが主流だったと思います。
十年一昔と言いますが、技術革新って凄いというのが実感です。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

何よりも、まずご信頼頂ける事を常に意識しています。
積極的にコミュニケーションをとり、お客さまが持っている悩みをお聞きしたり、お客さま目線で一緒に考え、潜在的な課題も発掘できるよう意識しています。
そしてお客さまからのお問い合わせ等には早急な対応を心がけ、いつも最適なご提案をしたいと考えています。

bit-drive営業部 営業1課 細川 正太 bit-drive歴 約4年

普段のお仕事を教えてください。

私が所属しているダイレクトグループは新規のお客さまに訪問し提案活動を行なうグループで、直接お客さま先へ訪問するため、業種や規模によって様々な課題を直に聞くことができます。その様々な課題を解決するために、日々情報収集を行ない、お客さまの課題にマッチする提案を考え、課題解決の提案を行っています。お客さまの問題解決をお手伝いするべく、1人でも多くお客さまと話しが出来る様、営業活動に取り組んでいます。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

一番はチームワークの良さです。目標に向かって全員が一丸となって取り組んでおり、社内では皆で情報共有をし、意見を出し合い、一つの案件に対してより良い提案を考えたりしています。また時には仕事以外の話で盛り上がったりと非常に良い環境だと思います。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

10年前は高校生でした。毎日授業が早く終わるのを祈りながら放課後の部活や遊びに一生懸命だった記憶があります。部活は体操部に所属しており、バック転で頭を打ったり鉄棒で手に豆をつくったりと痛い思いをたくさんしましたが、今では笑い話となりいい思い出になっています。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

1社1社様々な悩みや目的をお持ちなので、時には直接仕事に繋がらない悩みもあります。その様なお客さまに対しても、他のお客さまであった事例を紹介したり、新しいサービスが出たときには御案内をしたりと、関係を築き続ける事というのが仕事をする上でとても大切な事だと考えています。

bit-drive営業部 営業2課 河元 嵩 bit-drive歴 約3年

普段のお仕事を教えてください。

ソニービジネスソリューションのビデオ会議システムやIPモニタリングシステム、デジタルサイネージなどの映像系のハードウェアとbit-driveサービスのサービスを融合し、ソニーグループとしてのトータルソリューションをお客さまにご提案するという営業活動を行なっています。ソニーグループとしてプロバイダー・AV機器メーカーの両面を体感できる、とてもやりがいのある業務です。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

配属されたときにbit-driveは親しみやすい人が多く、とても活気がある部署だという印象を受けました。また、営業、管理、技術が同じフロアにいて、意見交換もしやすく非常に仕事もしやすい環境です。おそらくソニーグループの中でもこのような部署はないと思います。また、仕事以外の関わりも深く、有志でフットサルなどもしています。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

10年前は中学3年生で、ちょうど受験シーズンでした。部活を引退した後は一生懸命勉強していました。その甲斐もあって、無事に第一志望校に合格することができました。中学校まではバリバリのサッカー少年で、高校入学後はアメリカンフットボール部に入部し日々練習に明け暮れていました。おかげさまで今もそのころの日焼けが落ちません。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

営業として、「お客さま目線に立つ」ということを意識し、お客さまの希望や課題解決に協力できるよう常に最善の提案、最善のサポートができるよう心がけています。また、スピード感をもって仕事をするということも重要なことだと思います。余裕を持って行動しておけば不測の事態にも対応できますし、そういった取り組みや姿勢を見せることで関係者の信頼も得られると思います。

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アプリケーションやハードウェアの設計・開発、保守などを担当

ネットワーク技術部 設計開発2課 南波 巨樹 bit-drive歴 約3年

普段のお仕事を教えてください。

現在はインターネットタイムレコーダーのアプリケーション開発と保守を担当しています。プロジェクトリーダーの立場ですが、新しい機能の設計やコードの改修、営業やインフォのメンバーからの質問の回答、開発保守を協力して下さる会社の進捗管理やQA対応、泊まりがけのメンテナンス作業、その他雑用も含めて、格好良いことから悪いこと、簡単なことから難解なことまで、あらゆる仕事をこなしています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

ビジネスに密着した部署というイメージです。我々システム担当者からすると、特に研究開発のようなことをしていると、お客さまのニーズが耳に入ってくる事は稀な場合が多いです。ところがbit-driveでの仕事は、お客さまの意見がダイレクトに入ってきますし、すぐに要望に応えなければ仕事として成り立ちません。営業担当者との連携も不可欠です。それ故にbit-driveは独特な雰囲気を持つ部署という印象です。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

10年前はプログラマの下積みをしていました。初めて携帯電話にJAVAアプリが搭載された時に、偶然にも私にゲームを作る仕事が回ってきたのを覚えています。その時にJAVAの開発言語を覚えたのがきっかけで、Webのシステムとコンテンツを作成する仕事をするようになりました。そして、その後ソニーという会社と出会う事ができましたので、思い返せば10年前はちょっとした人生の分岐点だったのかもしれません。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

システムを万人に理解しやすく作ることは、とても難しい事だと思います。勤怠管理は身近ですが、一歩踏み込めば法律も伴いますので、インターネットタイムレコーダーも中身は複雑です。その中で、お客さまが納得の行くシステムやUIにするにはどうすべきかを常に考えています。プロとしてシステムを構築するには、アプリケーションだけでなく、サーバやデータベース等、様々な知識が必要になりますので、常に勉強をする意識も忘れないよう心がけています。

ネットワーク技術部 設計開発1課 篠原 正和 bit-drive歴 約10年

普段のお仕事を教えてください。

DigitalGateチームのリーダー兼ハードウェア設計担当です。
セクションマネージャとメンバーのサポートの下、チーム運営業務全般を行なっています。また、チームはマネージドイントラネットのソフトウェアプラットフォームとアプリケーションの開発に携わるメンバーが多数派ですが、私は主担当としてマネージドイントラネット用VPNルータ「DigitalGate DG-X1000」のハードウェア設計を取り纏めています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

ソニーグループの異端児的存在です。まるでベンチャー企業のような、良い意味でフットワークが軽い組織だと思います。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

bit-drive誕生後すぐにリリースされたオールインワンサーバDG-L101やその派生機種の開発、品質向上活動、マネージドイントラネットのVPNルータDG-X1000の開発と、あっという間に過ぎ去ってしまいました。
新卒で辻堂の寮に入り約5年間、毎日東海道線で品川まで上京し、その後30歳を前に寮を出、自由が丘周辺に引越して約5年。昨年結婚、新居へ引越しと、bitの成長と共に歩んできています。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

自ら手がけた機器・サービスが日本全国のお客さま先で今も24時間365日稼動していると思うと、責任の重大さを痛感します。マネージドイントラネットはbit-driveメンバーだけでなく、ソニーグループ関連各所、協力会社様、部品ベンダー様に至るまで、多くの皆さんの支えがあって成り立っているサービスです。その支えを受けた我々が、今度はお客さまの業務を支える一助になることができれば・・と思いつつ、今後も更なるサービス価値・品質の向上に向け引き続き努力していきたいです。

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新規サービスのプランニングからマネジメントなどを担当

ニュービジネス企画部 ネットワークサービス企画課 小林 保達 bit-drive歴 約4年

普段のお仕事を教えてください。

bit-driveの新規サービスのプランニングからローンチ、また既存サービスのマネジメントまで行なっています。主担当はbit-driveのバーチャルプライベートクラウドの「マネージドイントラネット」、またVPNサービス全般を担当しています。「マネージドイントラネット」では、クラウドサービスの拡充を図るべく、新規サービスのラインナップを検討しています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

ベンチャーのようなフットワークの軽さと、ソニーの”自由闊達”の風土を持ち合わせた事業ユニットだと思います。bit-driveは企画、開発、営業、運用の各組織が一つのオフィスで仕事をしております。お客さまのご意見や、要望が即座に企画担当まで届き、新規サービスのプランニングや、サービスの改善へと繋がります。個の自由な発想を尊重しつつ、他者の意見を受け入れ、洗練された発想が生まれる環境があります。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

大手出版会社で電子書籍の開発に携わっていました。当時はまだソニーの”Reader”やAmazonの”kindle”といった電子書籍コンテンツなどはなく、インターネットに配信し、ブラウザで閲覧・検索するようなものでした。その頃からインターネットの可能性を感じ、これまでインターネット関連のビジネスに従事してきました。私もbit-driveと同じく社会人10周年。インターネットが広く世の中に浸透していく中で、私もbit-driveも大きく成長させていただきました。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

Web2.0やクラウドといっても、それはツールです。お客さまのビジネスを大きくドライブにするには、こういったツールを如何に上手く利用していただくかが重要なポイントです。そのために、お客さまは何を課題として抱えており、何を求めているのかを常に意識しています。ソニーは技術集団というイメージがありますが、それ以上にbit-driveは常にお客さま指向でありたいと思っています。

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bit-driveのバックボーンであるサーバやネットワークの運用・保守を担当

ネットワーク技術部 運用サービス課 藤崎 俊文 bit-drive歴 約5年

普段のお仕事を教えてください。

bit-driveバックボーンのネットワーク運用保守業務を担当しています。お客さまのトラフィック解析からバックボーン機器のリソース管理まで、お客さまに安定したネットワークを提供できるよう徹底した管理を行っております。さらに障害発生時の体制構築やネットワーク監視網構築など、日々安定した運用を心掛けています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

各個人の専門性が高く、自己主張の強い人が多いため、チームとして機能しにくいのではと思っていました。しかし情報共有を欠かさず、チームとしても力を発揮することのできるISPだと思いました。まだまだ小規模なプロバイダですが、クラウドサービスを先がけて導入した実績もあり、データセンタービジネスなど回線サービス以外の分野でもユーザニーズに応じたサービスを展開できるプロバイダだと思います。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

社会人1年目として前職で無線ネットワークのエンジニアをしており、携帯電話網の設計や運用業務を行なっていました。当時はATM交換機からIPネットワークへの移行期で、機器の検証や試験に追われる日々でした。ラボ環境に2、3日泊まりこみになることも多く、かなり忙しくしてた記憶があります。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

運用に携わっているので、ネットワーク障害に伴うお客さまへの影響を常に考えています。今やインターネット回線はライフラインになっているので、数秒の切断でもお客さまへ与える影響は大きなものとなります。ネットワーク上のトラフィック輻輳や機器の障害に備えて、事前の予防策を十分に検討して、体制作りをしておくことが運用業務の重要な任務であると考えています。

ネットワーク技術部 運用サービス課 竹内 大樹 bit-drive歴 約3年

普段のお仕事を教えてください。

サーバ系の運用・保守を担当しています。bit-driveにおける運用・保守業務の幅は広く、サーバの障害対応、保守・運用マニュアルの作成、リソース監視等の他に、サーバのリプレースや移設、データセンターでの機器の効率的な運用方法の検討・実施も行なっています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

個人が輝いている職場だと感じました。いい意味で大企業の歯車になっておらず、個人個人が自分を磨いていこうという意欲が感じられます。モチベーションが高いと思います。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

約10年ほど前は、別の電機メーカーでインフラ系のSEをやっていました。1,000人規模のプロジェクトに参画していた時期もあり、bit-driveとはまるで別世界でした。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

日々の業務の改善を心がけています。昨日より今日はもっと改善しようと。その心がけが結果的にお客さまのサービス品質向上につながると思っています。

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サービスの監視やお客さまからの問い合わせへの対応を担当

ネットワーク技術部 運用サービス課 bit-driveオペレーションデスク 照沼 均 bit-drive歴 約10年

普段のお仕事を教えてください。

365日24時間bit-driveネットワークやサービス監視、お客さまから障害問合せ窓口を行なっているオペレーションデスクの管理を行なっています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

お客さまのニーズを捉え、ソニービジネスソリューションの得意とする独自ソリューションでサービスを展開する成長し続けている職場だと感じています。また、常に時代や技術の変化を察知し新しいサービスを生み出そうとする社員全員の熱意を感じます。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

bit-driveオペレーションデスクに配属され、初期オペレータ(交代勤務者)をしていました。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

365日24時間、bit-driveの代表としてお客さまからいただいたお問い合わせに対し的確で迅速な解決を行なっています。更に、問い合せの蓄積=bit-drive内での顧客満足度向上(改善)に向けての情報発信を行なうセンターという心がけで、一つ一つの問い合せに接しています。

ネットワーク技術部 運用サービス課 bit-driveヘルプデスク 上田 敏 bit-drive歴 約2年

普段のお仕事を教えてください。

bit-driveのお客さま窓口は複数ありますが、その内の1つであるヘルプデスクで業務をしています。お客さまへ貸出をしている機器の設定方法が不明な場合や、障害が発生している場合にお客さまより電話やメールにてご連絡をいただき、対応をさせていただくのが主だった内容です。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

お客さまの事を第一に考えて動いている会社なのだな、と思います。ある程度大きな会社になってきますとルールに則った対応しかできなくなり、お客さまのご要望が通らない事を多々見てきましたが、bit-driveではお客さまのご要望に添えるようなアイデアをご提案させていただき、ご満足いただけるサービスをご提供できるよう、日々精進しているという印象が強いです。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

正確に10年前ではありませんが…ほぼ10年前、現ヘルプデスク立ち上げ当初は、現在とは少し違う形で本業務に関わっておりました。当時はまだお客さま数も今より少数で、貸出を実施していた機器も1機種のみでしたから、現在のbit-driveは本当に大きくなったものだと喜ばしく思います。大勢のお客さまにご利用いただき、サービスも多種多様になってきていますので、この10年で大きく変化したのだなと実感致します。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

ヘルプデスクという窓口の性質上、お客さまからご連絡をいただく際はお困りになっていらっしゃる場合がほとんどです。親切、丁寧な対応は大前提として、お客さまが望まれている事を洞察し、一番最良な回答・対応を実施する事を常に考えて動いていけるよう心がけております。また、障害が発生してしまっている場合は、お客さま側での業務が滞ってしまっている場合も多々ありますので、復旧を第一優先とし、迅速に行動しています。

bit-drive営業部 ビジネスサポート課 bit-driveインフォメーションセンター 中島 史乃 bit-drive歴 約7年

普段のお仕事を教えてください。

お客さまサポート窓口にて電話およびメールでのサポート業務をしています。

あなたのbit-driveの印象を聞かせてください。

お客さまとの距離が近く、動きが早い印象があります。また、社内の問題もお客さまの悩みも全体で考え対処していく元気がある事業の印象です。若々しく、これからも進化を続ける事業イメージがあります。

bit-driveが10周年を迎えました。10年前、何をしていましたか?

パソコンの自作をするのが楽しくて、何台も分解したり組み立てたりしていました。当時はハードの知識の方が強く、ネットワークには苦手意識があったのを覚えています。

仕事をする上で心がけていることはありますか?

弊社のサービスにおける機能をお客さまのビジネスシーンに即して充分にお使いいただけるように、わかりやすく例などを取り入れてご案内するよう心がけています。また、社内での連携を行い、お客さまの声やご意見をサポート以外の関係者にも伝えるようにしています。お客さまが安心してサービスをお使いいただけるお手伝いが微力ながらできればと思っています。

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bit-driveお問い合わせ先

bit-driveインフォメーションセンター
フリーダイヤル 0120-614-006 (携帯電話・PHSからでもOK)
【受付時間】9:00~18:00 ただし、土日・祝日・夏季休暇・年末年始を除く
bit-drive インフォメーションセンターお問い合わせフォーム

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