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まだ煩わしい「タイムカード」管理ですか?
ICカード打刻 勤務実績集計 給与ソフト連携
bit-driveの“インターネットタイムレコーダー”で簡単&低コストの新しい勤怠管理を。
インターネットタイムレコーダーは、“FeliCa”(フェリカ)対応のカード(または携帯電話)とインターネットを利用した勤怠管理システムです。
最新のASPサービスにより、短期間かつ低コストで、新しい勤怠管理を
スタートできます。
まずはお気軽にお問い合わせください。

”インターネットタイムレコーダー”の導入事例
BEAMS BEAMS(新光株式会社、株式会社ビームス)さま
企業プロフィール
新光株式会社
株式会社ビームス
  導入の背景
紙ベースのタイムカードから脱却し、勤怠管理などの非生産業務をもっと効率的に行いたい
導入にあたっての課題
様々なシチュエーションに柔軟に対処できる勤怠管理を実現したい
  • 1.多様なシフト形態や拠点をまたぐ移動勤務に対応できること
  • 2.業務工数を減らすこと
  • 3.シンプルで使い易いこと
  • 4.低コストで導入が可能なシステムであること
導入してのメリット
勤怠管理も含む決済業務などの非生産業務の負担は重く、毎月2日近くかかっていました。インターネットタイムレコーダーの導入によってボタン一つで「自宅からでも決済ができる」ようになり、優秀なスタッフたちを売場の最前線に集中させることができるようになった点は大きなメリットであると感じています。
また、導入時にも毎月16日始まりの15日締めという変則シフトへの対応など様々なカスタマイズに協力していただいたこともあり、各店舗での評価も高いと感じています。
田中早人さま
BEAMS二子玉川店SM(ショップマネージャー)
田中早人さま
 

”インターネットタイムレコーダー”の4つのポイント
point1 今お使いのパソコンで簡単に導入!
インターネットに接続したパソコン、USB対応のリーダ/ライタ"PaSoRi〈パソリ〉"とFeliCa対応のICカードや携帯電話があれば準備完了。FeliCa対応のリーダ/ライタ「FeliCaポート」を搭載したパソコンならパソコンにかざすだけで打刻できます。
point2 利用者も管理者も使いやすい
利用者はFeliCa対応のICカードや携帯電話をライタ"PaSoRi〈パソリ〉"にかざすだけ。管理者はWebブラウザを利用して一括管理が可能。
勤務実績データはCSV出力可能なだけでなく、さまざまな給与計算ソフトに取り込むことが可能。
給与計算業務の効率を大幅に向上します。
point3 さまざまな業種・業態をカバー
1日の勤務時間帯を最大5つ※1に分割することができ、各時間帯毎に時給を設定できます。また、残業時間の算出基準を「1日の就業時間」または「月の就労時間」から選択可能。
スタッフ毎に出勤可能な勤務先を追加することができるため、支店や他店舗での勤怠管理も簡単。
※最初の時間帯の開始時刻と、最後の時間帯の終了時刻は「深夜0時」に固定されています。
point4 初期費用からランニングコストまで低コスト
インターネットタイムレコーダーは、専用のソフトやハードを準備することなく利用できる新しいサービス。専用機器を用意した場合と比較して、安価に素早く導入できるのが大きな特徴です。システム開発、サーバ管理なども必要ありません。
また、ご利用スタッフ数に応じた月額課金方式で、高価な専用打刻機も不要。1拠点毎のスタッフ数が少ない場合でも、安価で手軽に導入いただけます。