
ユーザの権限やユーザ毎にアクセス可能な拠点設定など、きめ細かな設定を一元的に行うことができます。

管理者が、ブラウザから利用者毎のアクセス権限を設定したり、紛失したカードの失効を行ったりすることができます。わかりやすい画面操作で利用者を集中管理することが可能です。
CRYPクライアントソフトウェアへの情報通知なども設定可能なため、社内連絡などにも便利です。
いつでもどこでもCRYPカードを「ぴっ」とかざすだけでアクセス可能な簡単操作を実現します。

CRYPはクライアントソフトウェアを起動して動作します。利用者は本ソフトから通信切断やパスフレーズ変更などが簡単にできます。例えば、再認証を行うまでの間隔は、0秒、15秒、15分、30分、60分、120分の設定が可能です。
