リモートアクセス"CRYP<クリプ>"
導入費も維持費も低コスト。コストパフォーマンスに優れたASPサービスです。
リモートアクセスは利用したいが導入費が高く、価値とのバランスが図れないとお考えの企業も多いかと思いますが、bit-driveではリモートアクセスを低価格なASPで提供することで、簡単に導入ご利用いただけるサービスとしました。
- リモートアクセスの認証サーバをbit-driveへアウトソースするため、高額な機器の発注や組立などが不要で、導入コストを大幅に削減します。
- 暗号化やログ管理など高いセキュリティが搭載されているため、信頼性や安全性の対策に追加費用を要しません。
- 小規模拠点ならCRYPのリモートアクセスを導入すれば、全社ネットワークへ迅速に組み込むことができます。
- リモートアクセスの認証サーバをbit-driveへアウトソースするため、機器の監視や保守などが不要で、運用コストを大幅に削減します。
- CRYPカードをかざすだけの簡単操作とCRYPクライアントソフトウェアの使いやすさで、管理者が従業員をサポートする負担を軽減します。
- 管理者はブラウザからCRYPマネジメントツールを使って、リモートアクセスする従業員を一元管理できるため、煩雑な設定作業がいりません。
- マネージドイントラネットとCRYPを併用し、インターネットVPN+リモートアクセスを構築すれば、複雑なネットワークの管理が簡単になります。
さらに!
- CRYPカードには電子マネーEdyも搭載されています。
- 無線LANの認証サーバにも利用できます。
- CRYPカードを社員証にすることができます。(オプション)


- CRYPは「IEEE802.1Xで必須のRADIUSサーバ」や「CA局」などを提供します。IEEE802.1XのEAP認証方式の中でも、最も認証強度が高いとされる「EAP-TLS方式」(電子証明書を用いたPKI認証方式)を採用しています。
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