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ITR INTERNET TIME RECORDER 勤怠管理システムで給与計算やシフト管理をらくらく!

ご利用例(オフィス)

  • 営業所東京、名古屋、大阪、福岡
  • 従業員250名

全国4拠点をインターネットで繋ぎ、勤怠管理の省力化を実現。

勤怠管理は、出勤表を用いた紙ベースの管理だったというA社。全国4拠点の勤務実績を取りまとめているため、扱う書類の数も多く、管理にかかる負担は膨大なものになっていました。

導入前の課題 勤怠管理の関連業務の負担が大きい

  • 扱う書類が多く、記入ミス・モレのチェックが大変
  • 目視によるチェックのため、社員の実績表提出が遅れがち
  • 手書きの勤務実績は文字が読みにくいこともあり、処理が面倒

導入後の成果 集計作業を大幅に削減し、スムーズな勤怠管理に

  • インターネットタイムレコーダーでのデータ管理になったため、いつでも最新の勤務実績が確認できる。
  • CSVで実績を出力し、給与計算ソフトへインポート。集計工数が激減しつつ精度が向上。
  • FeliCaでの打刻だから、手書きでの自己申請に比べ、スタッフの手間も軽減。

オフィスの導入実績

株式会社ヤギさま

手書きでは実現が難しかった正確な勤怠管理を行いたい

導入のポイント

  • ASP型サービスのため低コスト、短期間で導入可能
  • 既存の社員証(ICカード)がそのまま利用可能
  • 正確な勤怠管理が行えること
  • 労働基準監督署の調査に対応できること

調査にも対応した正確な勤怠管理を実現

FeliCaカードをリーダにタッチするだけで、出退社の時刻を正確に記録できます。おかげで、残業の状況をはじめ、従業員全員の勤務実態が客観的なデータのもとに明確化され、各職場の労働環境が把握しやすくなりました。労働基準監督署による調査にも、問題なく対応することができます。

手塚車輌工業株式会社さま

紙のタイムレコーダーで行っていた社員の勤怠管理を効率アップしたい

導入のポイント

  • 勤怠管理のスピードアップが図れること
  • 打刻用のFeliCaカードを社員証として制作できること
  • 勤務シフトをいつでもどこでも確認できること
  • 初期投資額が低いこと

大幅な業務効率化を実現

インターネットタイムレコーダーを導入して、その出力データに市販の会計ソフトを連動させることで、勤怠管理のスピードは飛躍的に向上しました。従来までの紙を主体とした給与計算では何日も必要だった作業が、今では半日もあればできてしまいます。
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