SONY make.believe


インターネット勤怠管理"インターネットタイムレコーダー" 機能別

応用編

インターネットタイムレコーダーは、社員やアルバイト、パートタイマーが混在するような複雑な勤務体系の職場にも対応。従来のタイムレコーダーでは煩雑になりがちな勤怠管理もスムーズに行えます。

さまざまな業種業態をカバー!使いやすい多彩な機能で、より効率的な勤怠管理を実現します。

「時間帯別変動時給制」に対応

1日の勤務時間帯を最大5つ※に分割し、各時間帯に時給を設定できます。また時間帯毎に勤務実績をまとめてエクスポートすることも可能です。

※最初の時間帯の開始時刻と、最後の時間帯の終了時刻は「深夜0時」に固定されています。

「変形労働時間制」にも対応

残業時間の算出基準となる「所定就業時間」について、「1日の就業時間」または「月の就労時間」のどちらかを選べます。所定就労時間を超えた分を残業時間として算出しますので、たとえば「月の就労時間」を選択した場合、その月の就業時間の合計が所定就労時間内(例:170時間/月)であれば、日々の就労時間にかかわらず、月次集計時に残業時間は発生しません。

支店や他店舗へのヘルプ勤務が可能な「ヘルプ機能」

スタッフ毎に出勤可能な勤務先を追加することで、支店や他店舗での勤怠管理も可能になります。

複数の勤務先を管理することが可能な「エリアマネージャ機能」

エリア管理者として登録することで、一人の管理者が複数の勤務先を管理することが可能となります。

ほかのシステムやサービスと連携

インターネットタイムレコーダーによる勤怠管理の幅を広げ、より一層活用できるようほかのシステムやサービスと連携しています。

パートナー&ソリューションのページへ

このページのトップへ



特製冊子「すぐわかるSaas・ASP入門」をお届け!

インターネットタイムレコーダーに関する詳しい資料のほかに、特製冊子「すぐわかるSaas・ASP入門」をお届けいたします。いまさら聞けないSaas・ASPのメリット・デメリット、最新事例も掲載。

今なら専門家による無料コンサルティング実施中!

「いろいろ聞いてみたいしたいけど、相談すると費用を取られそう・・・」とご心配の方に、今なら専門家による無料コンサルティングを実施中です。期間:2010年9月30日まで

インターネットタイムレコーダーご利用事例

BEAMS二子玉川店SM 田中早人さま

ご利用事例:BEAMS(新光株式会社、株式会社BEAMS)さま

全国に広がる販売店網を支える勤怠管理システムとして、ASPサービスによるローコストで将来性の高いインターネットタイムレコーダーを導入。

ご利用事例:BEAMS(新光株式会社、株式会社BEAMS)さま

総務部長 松本 利之さま

ご利用事例:手塚車輌工業株式会社さま

複数の作業現場を有機的に運用。業務デジタル化でスピード経営を実現するASPサービス導入の好事例。

手塚車輌工業株式会社さま

注目の特集

社会保険労務士から見た「インターネットを使った勤怠管理のメリット」

インターネットを使った勤怠管理のメリット

New 社会保険労務士から見た
「インターネットを使った勤怠管理のメリット」

社会保険労務士から見た「インターネットを使った勤怠管理のメリット」