
インターネットタイムレコーダーは、社員やアルバイト、パートタイマーが混在するような複雑な勤務体系の職場にも対応。従来のタイムレコーダーでは煩雑になりがちな勤怠管理もスムーズに行えます。
1日の勤務時間帯を最大5つ※に分割し、各時間帯に時給を設定できます。また時間帯毎に勤務実績をまとめてエクスポートすることも可能です。
※最初の時間帯の開始時刻と、最後の時間帯の終了時刻は「深夜0時」に固定されています。
残業時間の算出基準となる「所定就業時間」について、「1日の就業時間」または「月の就労時間」のどちらかを選べます。所定就労時間を超えた分を残業時間として算出しますので、たとえば「月の就労時間」を選択した場合、その月の就業時間の合計が所定就労時間内(例:170時間/月)であれば、日々の就労時間にかかわらず、月次集計時に残業時間は発生しません。
スタッフ毎に出勤可能な勤務先を追加することで、支店や他店舗での勤怠管理も可能になります。
エリア管理者として登録することで、一人の管理者が複数の勤務先を管理することが可能となります。
インターネットタイムレコーダーによる勤怠管理の幅を広げ、より一層活用できるようほかのシステムやサービスと連携しています。
インターネットタイムレコーダーに関する詳しい資料のほかに、特製冊子「すぐわかるSaas・ASP入門」をお届けいたします。いまさら聞けないSaas・ASPのメリット・デメリット、最新事例も掲載。
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