
インターネットタイムレコーダーは、ソニーが開発した非接触ICカード技術方式"FeliCa"(フェリカ)とインターネットを利用した勤怠管理システムです。
最新のASPサービスにより、短期間かつ低コストで、新しい勤怠管理をスタートできます。


インターネットタイムレコーダーなら、リアルタイムに勤怠管理が可能。勤務スケジュールの作成や勤務実績の照会、休暇の申請承認など、すべての勤怠管理にかかわる操作をいつでもどこからでも実行できます。お客さまのニーズ、目的別にまとめてみました。
●リアルタイムに勤務状況を把握したい
●勤務管理の事務作業を効率化したいなど
詳細は、基本編のページへ
インターネットタイムレコーダーは、社員やアルバイト、パートタイマーが混在するような複雑な勤務体系の職場にも対応。従来のタイムレコーダでは煩雑になりがちな勤怠管理もスムーズに行えます。
●時間帯別変動時給制 ●変形労働時間制
●ヘルプ機能 ●自己修正機能
●連携ソリューションなど
詳細は、応用編のページへ
勤怠管理は、出勤表を用いた紙ベースの管理だったというA社。時給計算の必要なアルバイトやシフトはないものの、全国4拠点の勤務実績を取りまとめているため、扱う書類の数も多く、管理にかかる負担は膨大なものになっていました。
タイムカードによる勤怠管理に特に不都合は感じていなかったというB社ですが、シフト作成はすべて手作業、実績収集も手入力で行うため、実は勤怠管理に膨大な時間と手間を費やしていました。パートやアルバイトが多いので、書類の量も相当なもの。本社では、ある特定の人の勤務表を閲覧するのもきわめて大変な作業となります。
ご夫妻で雑貨店を経営されているCさん。現在は本部の横浜のほか、東京都内に1店舗を経営。まもなくもう1店舗のオープンを予定しています。本部以外の店舗はアルバイトのスタッフに運営を任せているため、各店舗の勤務状況確認には、開閉店時に電話で確認したり、FAXを流すなど、非常に手間がかかるのが課題となっていました。
インターネットタイムレコーダーに関する詳しい資料のほかに、特製冊子「すぐわかるSaas・ASP入門」をお届けいたします。いまさら聞けないSaas・ASPのメリット・デメリット、最新事例も掲載。
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