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Webコンテンツフィルタサービス:サービス詳細

簡易・柔軟な管理機能

簡易なルール設定

カテゴリ別ルール登録画面

各Webコンテンツカテゴリ毎に規制レベルを設定するだけでルールを作成することができます。ルールは複数作成することができ、曜日、時間帯などで使い分けることが可能です。

Webコンテンツカテゴリの詳細はこちら

規制レベル

規制レベルは4種類あり、個々のWebコンテンツカテゴリに設定することが可能です。

許可 自由にアクセスを許可します。
オーバーライド 規制画面を表示しますが、一定時間だけ閲覧ができます。閲覧するためのパスワード(オーバーライドパス)を設定して、アクセスを制限することも可能です。
書き込み規制 掲示板などへの書き込みを禁止します。閲覧は可能です。
規制 アクセスを規制して、規制画面を表示します。

柔軟にルールを適用

スケジュール変更画面

お客さまの状況に合わせ「曜日」「時間」などスケジュールとして規制ルールを変えることができます。

(例)
「昼休みはリフレッシュのために規制を軽くする。」
「土日は管理ができないため、さらに規制をきつくしたい。」

私的利用を防止、キーワード規制

検索キーワードによる規制

検索キーワードによる規制

検索エンジンに対し入力するキーワードを管理者が事前に登録した用語と合致すると規制します。さらに、ログ機能から、規制回数、利用サイトなども確認可能で、社内での私的利用の把握が容易に可能です。

書き込みキーワードによる規制

書き込みキーワードによる規制

掲示板や、WebメールなどのWeb2.0サイト(情報発信サイト)への書き込みを禁止することができます。 (キーワード指定はできません)
社内からの情報漏洩やインサイダー取引をなどを防止することが可能となります。

情報漏洩対策と安全なインターネット利用を、高精度データベース

定評のある不正サイトデータベース

定評のある不正サイトデータベース

Webコンテンツフィルタサービスは、シェアNo.1のアルプス システム インテグレーション株式会社の「InterSafe」を利用しています。
日本最大のデータベース収集センター、ネットスター社のデータベースを採用。独自のURLリスト収集・分類ノウハウにより精度の高いデータベースとなっています。

  • 日本の法律・文化・社会情勢に基づき登録(出会い系や自殺幇助系)
  • 中国語・携帯サイト専門収集部隊もあり
  • 最新サイトを毎日追加登録
  • ユーザからの追加/削除依頼には、12時間以内に反映(稼動日)
  • 登録後90日を経過したデータに関しては、再度確認し更新

URL総数:約7,148万件(70%が日本語コンテンツURL)
2008年4月20日現在

情報漏洩対策と安全なインターネット利用を、高精度データベース

運用不可を軽減(運用・監視)

企業に不可欠な安定性を実現するオペレーション体制

Webコンテンツフィルタは、以下の監視を行っています。

24時間365日対応のbit-driveオペレーションデスク
24時間365日対応のbit-driveオペレーションデスク
情報セキュリティマネジメントの国際規格
情報セキュリティマネジメントの国際規格
「ISO27001」を保有
(2007年3月)

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