
企業のリスク管理に必要とされる迷惑メール対策やメールアーカイブなどのメールセキュリティ機能をまとめてパッケージしたサービスです。
bit-drive"メールセキュリティパック"とは?
企業においてメール機能はビジネスを継続する上で必要不可欠なツールであり、ウィルス、スパムメールの脅威、さらには情報漏洩対策や日本版SOX法対策といったセキュリティ対策が必要とされております。
メールセキュリティパックは、マネージドイントラネットをご利用のお客さまを対象に、bit-driveセキュリティサービスである「ウィルスチェックゲートウェイ」、「スパムチェックゲートウェイサービス」、「メールアーカイブサービス」をパッケージ。簡単手間入らずで、且つ低価格で導入できます!
セキュリティリスクと"メールセキュリティパック"での対策

bit-drive"メールセキュリティパック"内容
ウィルス感染の被害/加害対策
送受信するメールのウィルス駆除・削除を行い、ウィルス感染の被害/加害から守ります。
ウィルスチェックゲートウェイサービスのページへ
業務効率低下、フィッシング詐欺対策
受信するメールのスパム判定を判定することでスパムによる業務効率の低下やフィッシング被害などを防ぎます。
スパムチェックゲートウェイサービスのページへ
内部統制、日本版SOX法対策
送受信されるメールデータに対し、送受信制御(フィルタリング)・複製保存(アーカイブ)します。
メールアーカイブサービスのページへ
プラス「Webコンテンツフィルタサービス」で情報漏洩対策を万全に!
- 企業ネットワークのセキュリティを考えるうえで、従業員が利用するメールおよびWebブラウジングは、最も情報漏えいの危険性が高い出入口です。特にWebブラウジングでは、掲示板、ブログ、SNSといったWeb2.0系サイトが浸透しつつあり、それによる情報漏洩のリスクが高まりつつあります。
メールからの情報漏洩対策はbit-drive"メールセキュリティパック"、Webブラウジングからの情報漏洩対策は「Webコンテンツフィルタサービス」で、統合的な情報漏洩対策を可能とします。
- bit-drive"メールセキュリティパック"ご利用のお客さまを対象に、 bit-driveセキュリティサービスである「Webコンテンツフィルタサービス」をパック割引でご提供いたします。(通常月額利用料金3,000円/パックのところを1,000円/パックでご提供)。
bit-drive”メールセキュリティパック“と合わせてお申込されることをおすすめいたします。
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