クラウド活用新基準 2010年2月17日(水)15:00~18:00東京コンファレンスセンター品川
「クラウド活用新基準 4社講演セミナー」セミナーは終了いたしました。
| 概要 |

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今やクラウドの認知度は高く、その啓蒙段階は過ぎ、実装に至る現実解を求める時期が来ています。本セミナーでは前半はクラウドサービスの活用可能性と最適な形式についてご紹介し、後半はクラウドサービスによるセキュリティ対策についてご紹介いたします。 |
| 開催日時 |
2010年2月17日(水) 15:00~18:00(14:30受付開始) |
| セミナー内容 |
第1部 クラウド活用新基準 (80分)
- うまい、やすい、はやい 「ライバル企業に差をつけるクラウド活用新基準」

文字通りモヤモヤしていた「クラウドコンピューティング」ですが、皮肉なことにリーマンショック以降、にわかにこの日本市場でも脚光を浴びるようになりました。情報システムは、とどのつまり、理想は「うまい」「やすい」「はやい」です。これを求め、時代を追ってメインフレームからミニコン、PC、インターネット、Webへとプラットフォームが変遷してきました。クラウドは、こうした大きな潮流に乗っており、大企業のみならず、むしろ、中堅・中小企業にとって恩恵の大きな手法と考えられていますが、新しいものには常に課題もあります。本セッションでは、クラウド活用のポイントをご紹介します。
講師:アイティメディア株式会社 ITインダストリー事業部 執行役員 ITインダストリー統括部長 兼 ITmedia エグゼクティブ編集長 浅井 英二氏
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- プライベートクラウドの現実解

クラウドサービスの現実解とは。それはクラウドサービスが共通して保有するユーザ価値を維持しつつ、他のクラウドサービスの弱点であるセキュリティ性の確保、運用管理面の負担削減、ネットワークを含めた環境構築、そして高度な保守サービス。以上の要件を満たしたサービスではないでしょうか。最適化に向けて細部まで作り込んだサービスをご紹介します。
講師:ソニーbit-drive
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第2部 クラウドでまとめて解決するセキュリティ (80分)
- 課題解決の方向性と導入事例

個々の課題一つ一つを検討するのではなく、なるべく“まとめて”取り組む、継続できるよう運用管理が楽な手段を考える、お客さまと共に考えたセキュリティ対策の方向性を紹介します。
講師:ソニーbit-drive
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- メールアーカイブによるセキュリティ・コンプライアンス対策

内部統制の推進を実現するメールアーカイブソリューション「m-FILTER」は、誤送信防止機能やメールの全文保存など、電子メール運用における身近な課題を解決します。これらの課題への対策がなぜ必要で、どのような運用イメージになるのかについて事例を交えて説明致します。
講師:デジタルアーツ株式会社
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- 最新のスパム動向とシマンテックのソリューション

高品質なセキュリティを提供し続けるシマンテックの情報収集ネットワークやバックグラウンドのシステムといった裏側を最新のスパム動向も交えご紹介します。
講師:株式会社シマンテック
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| 会場 |
東京コンファレンスセンター品川 501号室(JR品川駅 港南中央改札口より徒歩2分) 地図リンク |
| 定員 |
100名 |
| 参加費 |
無料 |
| 対象者 |
企業のシステム運用・管理に携わる方 |
| 主催等 |
<主催>
ソニーブロードバンドソリューション株式会社 bit-drive事業部門
<協賛>
ITmedia エグゼクティブ(アイティメディア株式会社)、株式会社シマンテック、
デジタルアーツ株式会社、三井物産セキュアディレクション株式会社 |
※当日は、受付にてお名刺をお渡しください。
※同業者の方につきましては、参加はご遠慮ください。
「クラウド活用新基準 4社講演セミナー」は終了しました。
多数のご応募ありがとうございました。

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