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特長3

拠点間の通信/インターネットアクセスより柔軟に

エクストラネットにも柔軟に対応

異なる拠点でIPアドレスが重複していても大丈夫。拠点間通信のダイナミックなVPN接続や「Plug & Connect感覚」の簡単設置に加え、エクストラネットにも柔軟に対応。マネージメントツールでVPN側(VPNトンネル空間)とLAN側(プライベートアドレス空間)のNAT設定をご利用いただけます。
NAT設定には動的NAPT設定と静的NA(P)T設定があり、これらを組み合わせることにより双方向の拠点間通信も可能になります。

インターネットアクセスの集約機能

拠点間のVPN通信だけでなく、拠点毎のインターネットアクセスポリシーも柔軟に。
マネージドVPN"ダイナミックリンク"の任意の拠点内に存在するインターネット接続用のゲートウェイ機器(例えばDigitalGate等)に、各拠点からのインターネットアクセスを集中させることができます。
拠点毎にインターネットアクセスを「禁止」「拠点ルータから直接」「ゲートウェイ機器A」「ゲートウェイ機器B…」と指定できるため、例えば東日本地域は東京本社、西日本地域は大阪支社、などのフレキシブルなネットワーク構成を実現できます。

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