1. bit-driveお客さまサポートサイト>
  2. サービス・ソリューション別ページ>
  3. ウィルスチェックゲートウェイサービスに関するサポート情報

ウイルスチェックゲートウェイサービスに関するサポート情報

リリースノート

2016年11月16日
新バージョンのお知らせ ウィルスチェックゲートウェイサービス Ver2.2.0
2016年10月01日
新バージョンのお知らせ ウィルスチェックゲートウェイサービス Ver2.1.1
2016年08月18日
新バージョンのお知らせ ウィルスチェックゲートウェイサービス Ver2.1.0

よくあるご質問(FAQ)

管理ツール

サービス開始をお待ちのお客さま

サービス導入手順

サービス開始時に、予めお客さまのネットワーク環境において設定を行っていただく必要があります。下記導入手順でサービスを利用するための設定を行ってください。

サービス仕様

サービスをご利用中のお客さま

ファイアウォール設定マニュアル

ファイアウォールをご利用のお客さまは、次のマニュアルを参考に、本サービスをより安全にお使いいただくための設定を行ってください。

サーバ設定確認方法

下記方法によりメール/DNSサーバが正しく設定できているかを確認してください。お問い合わせの前に必ずお試しください。

マネージドイントラネットの設定マニュアル

下記マニュアルを参考にマネージドイントラネットの設定を行ってください。

各種管理画面ログイン(ウィルス検知ログ)

ウィルス検知ログは、各種管理画面からログインすることでご確認いただけます。

【ご確認いただけるログ内容】

  • ウィルス検知ログ-毎日1回更新
    ウィルス検知日時/送信者メールアドレス/受信者メールアドレス/ウィルス名
  • 月次レポート-毎月1回更新
    ウィルス検知の多いメールアドレス/検知数の多いウィルスなど

bit-toolsログイン(ゾーン転送)

bit-toolsの「ゾーン転送チェックツール」にて、受信メールサーバの設定(MXレコード)がセカンダリDNSサーバへ転送されているかを確認できます(*)。
(*)セカンダリDNSサーバをご利用の場合

  • bit-toolsログイン
  • (注)bit-toolsのメールサーバチェックツールにて、ウィルスチェックゲートウェイサービスにご加入のドメインをチェックした場合、正常な確認結果が表示されません。本サービスご加入のお客さまメールサーバについては、弊社にて定期的に確認を実施し、オープンリレーが許可されている場合は、bit-drive サポートデスクより、お客さま技術担当者さまへ、その旨をご連絡いたします。

メンテナンス・障害情報のご連絡

本サービスにおいて、お客さまにサービスに影響あるメンテナンス、および 障害がありました場合は、以下の方針に従い、「メンテナンス・障害情報」の掲載ご連絡をいたします。

  • bit-driveサービスに影響するメンテナンスの情報は、事前に「メンテナンス作業のお知らせ」として、メールによる通知、及びサポートサイトへの掲載を行います。
  • 本サービスにおける障害発生時には、迅速に「障害情報」としてサポートサイトへの掲載、及びサービス復旧後のメール通知を行います。また1時間を超過するメールサービスの障害の際には、FAXによる障害発生の通知を行います。